牛久沼を絡めた道の駅構想計画

市長と市民との懇談会のテーマの一つ

牛久沼「感幸地(かんこうち)」構想の意見交換の場に、秘策を提げ3人で乗り込みました。

こういう場所に来るのはこれで2回目

前回よりも会場は狭くて参加者も20人程度。

この状況を逆手にとって、行政側にU4kunuma水上クラブをアピールするチャンスでもあります。

我々の使命は牛久沼にマリンスポーツを定着させること。

会場に子連れで来ている市民はスネ雄だけ

否が応でも注目が集まる中、質疑応答の時間がやって来ます。

  • ウインドサーフィン歴が20年ある事
  • 牛久沼水上クラブという団体の一員である事
  • 某サーフショップが核となって子供を中心にSUPやウインドサーフィンをしている事
  • あくまでも、マリンスポーツを楽しむ人間として、行政にお願いしたい事などを伝え

最後に、

  • 龍ケ崎市のマスコットキャラクターに向けた手紙を主催者側に手渡してダメ押し。

会場で拍手が巻き起こる素晴らしい懇談会となりました。

この思いしっかりあちら側に届いて欲しいと願います🤲

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