見込み違い

大概は思い過ごし

想定よりもスムーズに事が運んでいます。

そして今回

現場に合わせて造作した洗面台を撤去と床下の湿気とカビが気になるというのでフローリングを剥がし、CF下地を作って新規洗面台をセットします。

工期は2日、悪くて3日

想定外の事でも無ければ2日あれば充分と高を括っ(くくっ)ていました。

ところが…

『極力、余計な部分は破壊しない』のが解体する時のコンセプト。

それが良くも悪くも影響し??洗面台と床板剥がしだけで、タップリ1日掛りの作業。

湿気対策の〇〇カラッと

こりゃマズイ…

この洗面所はお風呂場に通じる脱衣所の機能も兼ねていますから、通路部分だけは当日に板張りしました。

そして、翌日

朝イチで内装仕上げしてもらう予定だったのに、頼んだ本人の作業が間に合ってない(^_^;)

何とか下地を作って、お昼前に内装仕上げに取り掛かってもらい、午後イチから本題の洗面台のセッティングへ。

一筋縄には行かないってこう言う事?

1個、1本、数mm違うだけで

片道3.5kmの道のりを材料の調達するのに何度往復したんだろう?

この2日間は、時間をフルに暗くなるまで使ってなんとか工事は終了。

スネ雄が(作業時間の)見込みが甘過ぎたのか、それとも…

俗に言うリフォームって、こう言う予期せぬ事で無駄な時間を使うのは普通なのか?

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