今でも活かされている

およそ45mに及ぶ生垣を裏はハサミを入れ、表側(正面)電動バリカンで、ひたすらに刈り込んで行く

側面(垂直)も天端(水平)も目見当で真っ直ぐに刈り込む

通常であれば、水糸などを張って基準墨を設けて平らにするんですが…

面倒臭いのでThe.目見当

左官の壁を平らにする感覚と、FWのスタートラインを走らせる時の見通しの取り方が、生垣を刈り込む時に活かせれています。

ポートの上り角度がもう少し良ければ、(レースで)結果を残せただろうに…

今回で2回になりますが、昨年大胆に刈り込んで形成した生垣は、葉が少なくなった部分や穴のポッカリ空いた部分もいい感じに葉っぱが生えてきて理想の形に近付きつつあります。

これからも定期的に挟みを入れていれば立派な生垣になりますよ。

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