外注工事始まる

先ず、車庫入れ時に柱を曲げてしまったレール付きアコーディオン(伸縮)門扉の交換をお願いされました。

外注工事の弱点は

請負主が伝えたい事と職人が知りたい事にギャップがある事です。

一生懸命に説明してくれるのですが、謎も多くて現場をこの目で確認するまで毎回ドキドキ💓です。

という事は、お客さんの要望も請負主のさじ加減で職人には伝わってきます。

独立してから自分の中での最大の変化は『お客さんと良く話すようになった』事です。

外注工事の現場では、『お客さんとの私語は禁止』なんて会社もあるんだとか?

請負主は、よく知る地元の工務店さんなので「そんな間抜けなルール」は存在しませんけどね。

自分のお客さんではないので、懸命にコミニケーションを取る必要も無いんですが

しっかり家主さんと会話して、こちらの印象を良くした方がメリットが大きいと感じる『真夏の6月最初の月曜日』でした。

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