「いつも」にひと手間

畳からフローリングへ

ウチでありがちなリフォーム工事ですが、今回はひと味違います。

畳の下地からフラットな床を形成する過程で、垂木と垂木の間に断熱材を入れて保温性の高い床にしていきます。

畳の厚み(6cm)分くらい垂木で高さ調整

床、壁、天井など、この手の工程を加えて行くと

陽当たりの悪く寒かった和室が、居心地の良いモダンな部屋へと変身する訳です。

欲を言えば、サッシや壁も断熱仕様に…

いつも床の張り替えに工程が1つ加わって、ハードルが少し高くなりました。

床はCF仕上げ、押入れの棚を外した部分の下塗りまで

床の張り替えと追加作業も無事に終了し、S邸の『部屋の模様替えパート2』の準備が整いました。

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