未解決事項

昨年秋の台風の影響で再発した屋根の棟板付近の雨漏り。

昨年11月から7月まで

未だ終息の目処が立たない。

覚えているだけで5回は屋根に上がって、何らかの処置はしてきました。

雨上がりに棟板を剥がし様子を伺えば…

完璧と思われたシーリングの一部分から雨水の浸入あり。

雨水の浸入経路を辿って、『考えられる全ての防水方法』で雨水の浸入口を塞ぎ、下地を固定して、棟板トタンを被せました。

シーリングのベタベタ具合が作業の歴史を物語る

梅雨明け間近で『雨の降るチャンス』が少なくなりそうな関東圏ですが、引き続き家主さんに様子を見てもらって

コレが最後の作業

になる事を願っています。

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