始まりはいつも

雨の降る心配をしながら、「御無沙汰してます。」の、挨拶から始まります。

始まりはいつも雨の心配をしながら、破風板を色付けして行きます。

「どうせ塗るなら全体的に塗ったら?」

このレポートを読んでるあなたも、レポートを書いているスネ雄ですらそう思うくらい。

相手(家主さん)の思惑と、こちらの都合(時間と労力)との重なり合う部分で、必要最低限の範囲で塗装する事になりました。

埃やクモの巣、剥がれかけの塗料をマジックロン等でゴシゴシ落とし、

雨風に晒されて、劣化の激しい破風板に塗料が馴染む様に、木部下塗り専用塗料をローラーでコロコロしていきます。

時々降り出す雨で手が止まるものの、塗装する予定の3分の2程度を塗って初日を終えます。

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