解体→仕上げまで 前編

軒先天井がズタボロになった霧除け(屋根)を撤去して、壁にしてしまう工事。

当初は(霧除け)屋根の撤去と(板の)下地作成は、工務店さんの予定でした。

ところが

「職人さんがリフォーム現場に取り掛かって忙しいから、最初からやってくれない?」

内心

コッチだって外注(工事)じゃなく、(着工から集金までの)回転率のイイ自分の現場を進めたいんだよねぇ〜。」

『困った時はお互い様』とは言え、いい加減他人の仕事に見切りを付けて、次に行きたい気持ちをグッと堪え、黙って作業を進めましょうか。

霧除けを撤去したら、垂木とラス板(厚み1cm未満の幅広の板)をバタバタっと張って、左官作業にシフトして行きます。

あ、やらかしてしまった…

『モルタルの厚み(1〜2cm程度)を配慮せず、柱や垂木に合わせてラス板を固定してしまった。』

壁の上下で5cm差もある厚みはどうする事も出来ず。

一回塗り付けて硬化させて、明日上塗りをします。

続きは壁が硬化して乾燥した後

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