転ばぬ先の 手摺り

大怪我する前に対策を打つべく、廊下と出入り口の階段に手摺りを設置します。

廊下は柱が剥き出しの真壁(しんかべ)と言う左官壁。

90cm幅の壁は手摺りの腕木(ブラケット)を柱に固定すればOK👌

奥の真壁は幅が180cmあり、柱と柱の間に、下地となる板を入れる必要がありました。

外階段の手摺り設置の様子

室内と屋外で、手摺りの設置をサラリとこなしていますが、工具も材料も全然違う事を理解して置いて下さい。

県内でも高齢化率が高いとされる街で、外中の手摺り設置の外注作業を同日で終了出来ました。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中