真夏の剪定作業

西側のマキの生垣から

昨日、足下を綺麗にしたので、本題の庭木の剪定へとシフトします。

刈り込みは下から上へ、片付けはその場でする

体力の消耗を防ぐのに、日陰がある場所を優先し、刈り込み終わった瞬間に片付けを始めるていく。

そして

秋にピークを迎える木々は、敢えてハサミを入れない(入れても先端くらい)方向にしました。

「スネ雄さん、刈り込んだ後の片付けが面倒なんでしょう?」

正直、暑いし、ソレもあながち間違いではないけど、刈り込み過ぎて枯れてしまう木々も少なくありません。

紅葉、百日紅、柿などはあまり触れず

秋に掛けて実や花が付くモノ、成長スピードが緩いモノは極力触れず、今回は枯れ枝や余分な枝を間引く作業が中心です。

この2日間で実行した、炎天下での毎年恒例の作業が一つ完了しました。

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