縁の下の力持ち

部屋の中央にある3本の大引き(角材)が太鼓橋のように隆起(つーか長すぎ)していて、垂木を流すとカタカタする為、束の殆どを交換して漸く次の工程へ。

新規の束(つか)は注入材で
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30cm間隔に垂木を流すと

垂木を跨いで移動するのは、脚が引っかかるし、大変な状態になりました。これで、やっと、床板を並べていけます。

足場を確保するのに手前からスタート

フラットな足場を確保するのに入り口から板を並べていき、下地が悪過ぎる為にジョイントを交互にしてネジ留めしました。

仕上げのフローリングでもないし、交互張りする必要も無かったんですが、ジョイント部分をズラす事で「下地の悪癖を相殺出来るのでは?」と、実行してみました。

持参したコンパネをほぼ張り終える

今朝持ち込んだコンパネを全て並べた事で、部屋の動線は確保したところで作業を終了。

日が暮れてからも室内でバタバタ音を立てるのは、家主さんもあまりいい顔しませんから、速攻で利根町に戻り、帰り掛けに月曜日の準備をしつつ帰宅します。

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