次の工程へ

ユニットバスが無事に入り、脱衣所の修復

火災現場と同時進行中の古民家リフォームは、渋る会長を現場に引き摺り出し、壁とサッシの枠、廻り縁の塗装など数人で、クロスが貼れる状態に持ち込みます。

一方で

火災現場復旧サイドは、片付け→床板の全面張り替えまで終えて、木工事もいよいよクライマックスを迎える。

紫の→が修復箇所

台所の向かって左側(写真の反対側)の棚を外した部分や、灯り取り部分を壁や天井と平にして、何時でも仕上げが出来る状況にします。

最後に、天井と壁の繋ぎ目部分へ、廻り縁(見切り)をボンド付けすれば木部工事は完了。

古民家も火災現場も次の工程』に移行させて一安心。

1週間ぶっ続けで『悪い空気を吸い続けた』所為か?それとも安堵の気持ちからか?また副鼻腔炎を発動させたみたいで、物を壊す、忘れるでこの日は絶不調でした。

5件のコメント

  1. 疲れは一番身体の弱いところに来ますよね。しかもやはりどうしても空気が良くないと結構な打撃が。
    ご存知かもしれませんが、「生理食塩水」で鼻うがいをすると予防になりますよ!!

    いいね: 1人

      1. 手洗いうがいと同じように、疲れているときや、空気の悪い現場の時にやると良いと思います。
        お子さんの風邪の引き始めのときも。慣れない場合は風呂場でやると良いですよ笑

        いいね: 1人

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