無残な茶色

数年ぶりに生垣に鋏を入れる

2年くらい前まで定期的に刈り込みをしていた生垣は、見るも無残な姿?の割には、庭側は綺麗で手入れされた痕跡がチラホラ。

先ず贅肉を削ぎ落とす

そこで、今回は豪快にバリカンを入れて、以前の様なシャープなシルエットに戻していきます。

次にトップをカット

内外と10cm以上を削ぎ落とし、続けて天端にバリカンを入れるが、葉枝が成長して太くなり過ぎて電動バリカンでは無理。

植木鋏(ハサミ)と鋸(ノコギリ)の手作業で40〜50cmくらい切り詰める。

緑では無く茶の生垣へ

目隠し兼暴風林の生垣2箇所(建物右にもう一つ)は、鮮やかな緑からスリムになって茶色の生垣に様変わりしてしまう。

夕暮れ近くで夢中で片付けしてたけど、終わった後で、来年は葉っぱが出て来るのだろうか?と不安になるスネ雄くんでした。

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